京葉総合開発協同組合では、アジア諸国の発展に寄与します。

当組合では、アジア諸国の可能性と未来のある人材を、外国人技能実習制度を利用することで多く招き入れています。実習生が日本国において実習生を実施するためには、受入ていただける企業が必要となります。 当組合では、組合の理念である「相互扶助」の精神に基づき、多くの企業様に組合員として参画いただき、実習生と共にそれぞれの未来を日々、創造し続けています。 日本はアジアのリーダーとして最先端にある「技術」をアジア全体に継承することで、アジア諸国が発展し、アジアの発展が日本の発展に繋がると確信しています。 当組合におけるアジア諸国での活動は、ベトナムを中心にインドネシア、フィリピン、ミャンマーなど16カ国と多岐に渡ります。





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